2012年11月29日

「ニコニコ動画の決闘」終了後に開始!山際澄夫氏主催・決闘に勝利した安倍総裁を讃えるツイッターデモ!!

安倍総裁.jpg

 本日(29日)夜8時からのニコニコ動画での討論の後、9時より山際澄夫氏主催の「安倍自民党大応援ツイデモ第2弾」が開催されます。

 前回、安倍総裁は野田総理がそれこそ政治生命を賭けて仕掛けた党首討論を軽くあしらったんですが、日本の朝鮮マスコミは毎度お馴染みのコリアタウンデシジョンで野田氏の勝ちということにしてしまいました。今夜のツイッターデモでは直後に討論の正しい評価をツイートして後のマスコミの捏造を浮き彫りにしましょう。

 使用タグは今回も「#安倍晋三」です。ぜひご参加願います。


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 韓国を旅行した人は「本当につまらない国だ」と感じる場合が多いようです。ソウルは鄙びた地方都市レベルで、遺跡は大部分が捏造です。食べ物も最低。日本には、世界の人々が訪れたいと願っている観光地が沢山あります。韓国に行くぐらいなら国内を旅行しましょう。何より安全です。バナーをクリックして拡散にご協力をお願いします↓
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posted by CanUCem at 18:52| Comment(4) | TrackBack(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月25日

安倍ファン全員集合!(あのー、昨日も集合したんですけど…) 山際澄夫氏主催の安倍自民党応援のツイッターデモ、急遽本日(25日)9時から開催!!

yamagiwa.jpg

 突然ですが、山際澄夫氏主催の安倍自民党応援のツイッターデモが本日(25日)夜9時から開催されるそうです。

 昨日も「第二次安倍政権待望ツイッターデモ」をやったばかりで、山際氏もそれはご存知のはずなんですが、ツイートを拝見してますと山際氏の魂をつき動かす何かがあったようです。そうと決まったら安倍さんのためならエンヤコーラ、山際さんのためならエンヤコーラの精神で2連チャンを盛り上げるしかありません。

 使用タグは再び「#安倍晋三」です。安倍支持のみなさんのご参加をお願いします。


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posted by CanUCem at 18:11| Comment(11) | TrackBack(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月23日

「失われた20年」が本当に終わりそうな気がしてきた!第二次安倍政権待望ツイッターデモは24日夜9時から!!

Shinzo-Abe.jpg

 私は今の時期に安倍氏が再び首相になることを望んでいませんでした。

 しかし安倍氏が総裁就任後打ち出してきた方針を見ると、やはり次の日本のリーダーは安倍氏以外あり得なかったと思います。現在の働き盛り世代辺りまでがほとんど体験したことのない、頑張れば報われる社会・そして不幸にして報われなかった本当に困っている日本人を助けてあげられる余裕のある社会の実現が遂に始まりそうです。

 当然、最終的に民主党となった政治家達の背後にいる勢力はそうした状況を望みません。日本の「失われた20年」は彼等の養分あり、しかも彼等はそれをバブル崩壊後の自民党の失政のせいにし続けてきたんです。

 この20年間に中国は信じられないような発展を遂げ、つい10年前まで組み立ての下請け国だった韓国は突然様々なジャンルで日本を脅かすようになるという不自然な進化を見せています。私たちは豊かな中韓を見慣れていますが、実は中国も韓国も世界の市場から富を得られる価値ある品を何も生み出していません。日本人が頑張って日本人が報われる社会が実現すれば、こうした国々は20年前に戻ってしまうんです。

 マスコミは民主党支持勢力の筆頭格です。日本で最も安倍氏を嫌っているのもこのマスコミです。日本のマスコミは中韓の意向に沿って日本の経済力の海外流出を後押しし、その結果広告収入も減って自らも凋落して行きました。愚かしい話ですが、自国と利害の対立する国々のために働く者の末路なんでそんなものです。

 このマスコミが、現在はデフレ脱却にまで異を唱えています。失われた20年が30年になればそれは彼等の肩にも圧し掛かってくるんですが、マスコミ関係者は目の前に天敵の安倍氏がいると後先考えず嘘を吐いてでも否定せずにいられないらしい。

 日々、日本人の敵が誰であるかは明確になっています。しかし選挙まではもうあまり時間がありません。この間にマスコミはとりあえず吐けるだけの嘘を並べ、何とか安倍自民の大勝を食い止めて民主党の壊滅を回避するつもりです。

 24日(土)夜9時から、侍JPさん主催の第二次安倍政権待望ツイッターデモが行われます。リアルの選挙が盛り上がるのは最終盤ですが、ネットでは序盤が勝負です。そしてこれまでのところマスコミの安倍バッシングは全てネットで返り討ちにされています。今回のネット選挙戦ではスタートからこの「返り討ちマシン」をフル回転させて特亞に媚びるコメンテーターを粉砕し、さすがの嘘吐き民族も恐怖で嘘が吐けない空気を作り上げましょう。

 なお、使用タグはデモ開始1時間前に発表されるそうです。



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posted by CanUCem at 17:58| Comment(4) | TrackBack(0) | ツイッター | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月20日

党首討論で朝鮮政党の代表が歴史的ギブアップ



 マスコミ上では先日の党首討論はなぜか「野田総理の勝ち」ということになっているようですが、編集されていない映像を見てそんな印象を持った人はまずいないでしょう。実際、あの党首討論での野田総理の敗北は本当に惨めなものでした。

 野田総理は、外遊を控えた土日の前日の解散を切り出すためにあの党首討論を設定しました。

 野田総理の当初のプランはこうでした。まず「党首討論の翌々日に解散」という考えられる限り最も極端な隠し玉を用意しておいて、自ら要求した党首討論でこれを突然相手にぶつけ、想定外の提案で安倍総裁が討論のために用意していた追及内容を潰し、相手が混乱している隙にこれまで自民党が国民生活を人質にとってきたかのような・そして民主党が率先して身を切るかのようなお芝居をしながら解散を主導して見せる。

 ところが安倍総裁はまったくこれに乗りませんでした。

 安倍総裁がQ1で解散の決意を問うと、A1で野田総理は安倍氏の質問には一切答えずに自分が用意してきた話を披露し、「定数削減を今国会中に実現すると約束すれば今日“近い将来”を具体的に示す」と答えました。

 しかし安倍総裁は総理が“近い内に”が何時かを明らかにするという提案に反応せず、Q2では野田氏の話を「あなたは私の質問に答えてない」と切り捨てた上で「党首討論で定数是正(0増5減)を先行させるとあなたは約束したではないか」と指摘して再度決断を促します。これを受けたA2で野田氏は16日という期日に言及するんですが、その前に「最悪、定数削減は来年でも」と自分から「今国会中」というA1での条件を取り下げてしまっています。

 注意して見て頂きたいのは、野田総理は討論の序盤からしきりに時計を気にしていることです。また野田総理はこの日非常に緊張した様子で、安倍総裁のQ1を聞いている間から何度も唾を飲み込みQ2では唇の周りが震え始めます。

 ちょうどこの日の午前中にも野田降しの活発化が報じられており、また野田氏は外遊中にそうした動きが一層激しくなることを恐れてました。総理辞任後の政治生命を担保することに全てを賭けていた野田氏にとって、代表のまま下野出来るかどうかは運命の分かれ道です。野田氏は党首討論の時間内に確実に解散を決めるために必死だったんです。

 野田氏は、安倍総裁が解散について「約束ですね?約束ですね?」と念を押すと、背後の民主議員に気付かれないよう頷きはせずに安倍総裁を見つめたまま何度もまばたきで返事をしました。これは「ボクを引きずり降ろそうとする党から救って下さい」という野田総理のシグナルであると同時に、55年体制下から姿を変え名を変えて存続してきた朝鮮系政治工作集団のギブアップ宣言でもありました。この後、野田総理は周囲の民主議員に見られなかったかコッソリ左右を確認しています。もちろん録画されてるんですが、つい反射的にやってしまったんでしょう。

 野田氏がよりによってこんな時期に消費増税を唱え始めたのは、全て将来の自分の政治生命のためです。恐らくTPPもそうでしょう。野田氏は我が身が可愛いばかりにデフレが続き震災で沈む経済を支えている国民に理不尽な負担を強い、国を売り飛ばそうとしたんです。ただ、野田総理は自分が悪いことをしているという自覚はあったようです。この党首討論は、注目される場で自分がやってきたことを正当化してみせる最後のチャンスでもありました。「身を切る論」という捏造世論から生まれた手法を利用し、消費増税が国民のためであったかのように思い込ませようとしたんです。しかし野田氏は最初に解散の条件として突きつけた定数削減を自ら引っ込め、確実な解散の取り付けを優先しました。代表の地位をもうしばらく守るためです。総理時代にやってきたことは自分自身のためだったということを、野田氏は最後の討論で認めてしまったわけです。


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posted by CanUCem at 18:37| Comment(4) | TrackBack(0) | 2012年「朝鮮解散」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年11月18日

ついにやって来た「朝鮮解散」

2012解散.jpg

 昨年から「任期間際まで解散はない」と言い続けてきました。しかし幸いなことにこの予想は外れ、待ちに待った解散が現実のものとなりました。野田氏が解散を望んでも潰されてしまうだろうと考えていたんですが、野田氏は公けの場で解散を言うために党首討論を要求し、期日をギリギリの翌々日に設定するという必死さで何とかこれを実現したわけです。

 解散が決まるとマスコミは「〜解散」と名づけたがりますが、今回の解散はどういう状況で行われようと本質的に「朝鮮解散」です。ただ、日本のマスコミは肝心な部分では朝鮮のために存在しているようなものですから、マスコミが今回の解散を日本に対する朝鮮の大規模な政治工作の終焉と表現することはないでしょう。

 この百年間朝鮮は日本に粘着し続け、戦後は「なりすまし日本人」という手法で従属的な地位を抜け出して55年体制下では国会でも一定の議席を占めるようになりました。そして冷戦構造の崩壊が見えてくると南北朝鮮勢力は共闘を始め、「政権交代可能な二大政党制の実現」を装って本格的に日本の政治の乗っ取りを目指すようになったんです。

 今では民主党のお粗末さは誰の目にも明らかですが、このお粗末な民主党の母体となる勢力が既に一旦歴史的役割を終えていた自民党に挑み続けたために永く政治の停滞が続きました。

 本国韓国の経済危機に対する焦りもあり、2009年には日本の朝鮮マスコミも一緒になって無理矢理政権交代を実現させましたが、そのマスコミによる情報操作を取り払えば民主党は文明社会の組織とさえ言えないものでした。最後にこの朝鮮政権のトップを務めていた人物の惨めなギブアップ宣言は、百数十年前からひたすら日本の富にタカろうとしてきた勢力が結局は文明社会である日本で工作活動を続ける事に耐えられなかったということでもあります。

益山弥勒寺跡02.jpg

 そもそも民主党という存在が生まれてしまった根本の原因は朝鮮半島の無文明にあります。これについてはまた後ほど説明します(半年以上放置気味でしたが、これからまたブログの更新を頑張ろうと思います)。

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