韓国は『なぜ』反日か?より拉致事件に関係してる人が日本側にもいるの?朝鮮の宗教が日本にもあるの?
ここでは土井たか子氏の有本恵子さん事件への関与(本当に酷い話です)や経歴詐称疑惑等について解説されていますが、結論としてはこの一文に尽きると思います。
そんな奴を“政界のマドンナ”と持ち上げて人気を煽るTBSや朝日などのマスコミ、特に左翼寄りニュースの代表格ともいえる『ニュースステーション』などで土井への献金を「頑張れおタカさん基金」として振込先のテロップ付きで募集していたことは既に説明した北朝鮮に支配されているメディア構造の証左といえるだろう。
こんな出鱈目な人物が日本の国会議員でいられたのは、マスコミの機能不全ではなくマスコミの積極的な協力の産物以外の何物でもありません。
南北朝鮮にとって日本は圧倒的な存在であり、また朝鮮社会は犯罪者社会でもあります。半島人が日本に出稼ぎにやって来て、不法な手段で成り上がろうとするのはある意味当たり前のことです。最悪の問題は、マスコミがそれを暴くどころかそれに加担していたという点です。
同じく韓国は『なぜ』反日か?より在日朝鮮人ってどんな人たちなの?
この項目の下の方でオウム真理教について触れてあります。オウム真理教が在日朝鮮人を中心とした組織であることは知っていましたが、テロの目的をこういう風に考えたことはありませんでした。驚きました。
自分達の力を過大評価しがちなのは朝鮮系の人々の特徴の一つです。また、非常に視野が狭く、周囲の社会の理解度が低い。その結果、麻原彰晃も菅首相も日本の社会や現実世界を舐めている状態になってしまっているように見えます。サリンという武器を手にしたことで世界を征服したような気分になったり、それで本当に北朝鮮軍に対する反撃を封じられると考えていたとしたら発想がまるで子供です。
朝鮮系の人々は自身と現実の社会の力関係を正しく理解しませんから、その企てはある意味常に誇大妄想です。実際の能力から考えて、菅氏が首相を目指したのも一種の誇大妄想のようなものだったと思います。彼らの活動が目論見通りの結果になることは絶対にありません。しかし、彼らは日本に対する憎悪に取り憑かれているためその活動の過程で必ず日本人が犠牲になるという仕組みが存在しています。日本で起きる悲劇の大半はこれが原因です。
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