2012年06月24日

韓国と絶縁するために、ここはあえてフジテレビを応援してみませんか?

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 最近あらためて日本人の(人類の?)嫌韓の強烈さを感じています。そして、その日本人が大嫌いな韓国のイメージがフジテレビに結び付いてしまっているようです。

 実際ここ数年フジテレビはバラエティ番組で韓国の話題を視聴者に無理矢理押し付け、大量の韓流ドラマを放送し、スポーツ中継やドラマに侮日を盛り込んできました。侮日演出については私も許すつもりはありません。関わった人間には厳しい処分を望んでいます。

 しかし報道について言えば、特アが本当に嫌がる話題を扱っているのはフジテレビだけだし民主に最も厳しいのもフジテレビです。新報道2001はこの二つを確信犯的にセットで扱っているので番組最後の支持率調査はアリバイ工作とさえ思えます。この番組の制作者は、マスコミの護送船団式の特ア隠しに何とか風穴を開けようとしているように見えます。

 政権交代以降、不十分ながら民主を批判出来ていたのは産経新聞だけでした。そしてこのところ夕刊フジ・ZAKZAKなども在日韓国人にとって都合の悪い話題を積極的に扱うようになってきていると思います。私はこれを故意に流れを作っているものと捉えています。

 上の画像に何故フジテレビが入っていないか考えてみて下さい。フジテレビの汚鮮が酷くなったのは、ホリエモン騒動がきっかけでソフトバンクの影響下に入って以降のことです。一方、朝日・TBS・NHKは何十年も前から朝鮮半島とベッタリ繋がっていて救いようのない状態です。

 韓国や民主の正体は、ネットで政治関連の情報を集めている人なら皆知っていることです。残る問題はTV・新聞しか見ない人達ということになります。だから1社でも反朝鮮を掲げるTV局が出てくれれば韓国との絶縁運動・民主殲滅運動は大きく前進します。経緯から考えて、そうしたTV局になり得るのはフジテレビしかありません。フジテレビ全体を攻撃するのではなく、フジの報道姿勢に関しては最大限利用することを考えましょう。


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 韓国を旅行した人は「本当につまらない国だ」と感じる場合が多いようです。ソウルは鄙びた地方都市レベルで、遺跡は大部分が捏造です。食べ物も最低。日本には、世界の人々が訪れたいと願っている観光地が沢山あります。韓国に行くぐらいなら国内を旅行しましょう。何より安全です。バナーをクリックして拡散にご協力をお願いします↓
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2012年04月04日

捏造朝日・変態毎日をぶっ潰せ!無料で全紙面が読めるスマホ版産経新聞の購読を広げよう

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最近はツイッターメインでやってます(上の画像をクリックして下さい)。ロボットの育成がある程度進んだらブログメインに戻ります。

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産経新聞、なぜ無料でiPhoneに 「失敗続き」の電子新聞チャレンジに手応え
 これは3年ちょっと前の記事です。

 無料版産経新聞のiPhoneアプリは、現在では300万ダウンロードを突破しているそうです。実際の使用率は分かりませんが、これは新聞業界を変えるインパクトを持つ数字だと思います。

 マスコミの偏向報道は内部の人的汚染の影響も大きいですが、現時点では最大の原因は金欠です。だからスポンサー(日本政府や韓流マネー)の言いなりになってしまい、おまけに脱税で財務省に首根っこ押さえられたりしてしまうんです。

 市場が縮小してるのに新聞社・TV局が多すぎるからどこも経営が苦しいんです。マスコミの偏向報道を正すには、まず日本で最も再編が遅れている報道機関の淘汰が不可欠です。

 とにかく惰性で新聞を購読するのはやめることです。菅政権時代の朝日新聞には重要な事件が一切書かれてなかった。こんな新聞をとるのは無意味ですよ。目隠しにお金を払ってるようなものです。

 チラシ目当てで新聞をとっている人は意外と沢山いるそうです(朝日はチラシが多い)。iPhoneにはスーパー等のチラシを閲覧できるアプリがあります。お店の種類から選べるので、ある意味紙のチラシより便利です。これと無料のスマホ版産経新聞を組み合わせれば新聞は要りませんし、値段が1,000円ほど安いけどチラシが少ない産経新聞と組み合わせても良いと思います。

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 産経新聞は昨年末からAndroid版のサービスも開始しています。当初、無料配信は試験的なものだったようですが、結局有料版は高機能になっただけで全紙面無料は今でも続いてますから今後もこれは変わらないでしょう。もし、まだ紙の新聞をとってる人が周囲にいたら無料のスマホ産経とスマホチラシの組み合わせを教えてあげて下さい。


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 韓国では多くの日本人観光客犯罪被害に遭っていますが日本では報道されません。被害者が届け出ないケースも多い筈です。これについては口コミ等で拡散して行くしかありません。身近な人に、あるいはネットで韓国旅行の危険性を語って下さい。バナークリックにもご協力をお願いします↓
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2012年02月28日

「南京大虐殺」捏造一派の姑息な手口に注意

2chで民主党の悪事をまとめたzipが配布されてるぞwwww
 U-1速報さんから。


ようおまいらwww元気ぃ?www
POJとかいうサークルのクワバラさんだっけ?wwwおもしれえPDFばらまいてるらしいじゃんwww
俺も協力してやんよwwwwwww

http://www1.axfc.net/uploader/Li/so/122377.zip 
http://www1.axfc.net/uploader/H/so/153562.zip


というわけでミンスとチョソとマスコミの悪事がつまったPDFのZIPだwwwおもしれえ「武器」だなwww
有効活用してくれやwww俺らでミンスの奴らにぶちかましてやろうぜぇ?wwwヒャッハァァwww
じゃあのwww



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「南京事件、旧日本軍の上級将校の団体の出版物にも記されている」 日中友好協会、河村たかし名古屋市長に抗議文 
 リンクはネヨウヨにゅーすさんの記事です。

【政治】河村市長「真意伝わらなかった」 南京発言撤回はせず
 こちらは黒マッチョニュースさんの記事。

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 南京城外の幕府山で旧日本軍は処刑の命令が下っていた中国人捕虜の一部を密かに釈放しようとし、この過程で暴動が起きて多くの中国人が死亡し日本兵からも死者が出ました。

 これを、日本軍に保護を求めてきた女性や子供も含む15,000人近い中国人をほぼ全員殺害したかのようにほのめかしたのが、朝日の朝鮮系記者による「南京大虐殺」捏造の始まりです。

 ここから話に尾鰭がつき、やがて日本軍が南京で何十万人もの中国人を虐殺したというデマに膨らんだので、一部の人々が反論の一つのテクニックとして「南京城“内”では虐殺はなかった」といういわゆる「まぼろし説」を唱えた訳です。

 この条件付きの「まぼろし説」は真実に近いと思います。ただ、元民主・河村たかし氏のように条件を付けないで南京事件を全否定するような発言をすれば相手側の思う壷です。ここが重要なんですが、朝日は自分の記事が捏造だとバレたので、揚げ足取りで相手側の主張“にも”嘘があると指摘し、論争を痛み分けに終わらせようとしてるんです。毎日のwaiwai騒動どころではない、これだけで新聞社が吹き飛ぶような深刻で悪質なデマですからこれまでも朝日は必死でした。朝日の狙いは「大虐殺否定派も嘘をついている」という印象操作をして逃げ切ることです。2番目の記事のように、迂闊な表現をした人物から訂正を引き出せれば捏造した側にとってはラッキーです。細かいことのようですが、捏造一派に対抗するのなら「まぼろし説」の前提条件は重要です。

 以下は付け足しです。記憶を頼りに書いてますが南京事件については後程調べ直して改めて書きます。

 上に書いた暴動鎮圧時の中国人殺害についても、中国が言うような「鉄壁の証拠」はありません。ただ記録からして何らかの殺害事件があったのは確かだと思います。

 幕府山で収容された捕虜の数は8,000人前後と考えるのが妥当なようです。ただし捕虜が深夜に放火騒ぎを起こして約半数が脱走したとされ、その後点呼は行われておらず最終的に残った捕虜の数については正確な記録がないようです。

 幕府山事件は出来事の経緯についても記録に矛盾が多いです。旅団長には捕虜を処刑する意思はなく、実際釈放の用意をさせています。幕府山の日本軍は捕虜を解放した上で司令部には「処刑した」と報告するつもりだった可能性があり、記録が混乱しているのはこれが原因とも思えます。当時の資料に詳しい訳ではないんですが、概して日本軍は几帳面で、激戦のさなかでもない状況でこれ程記録に食い違いがあるケースは多くない筈です。これには特殊な事情、つまり命令違反と虚偽報告の意図によって生まれた混乱とも考えられます。

 他の国にも敵兵を殺したことがトラウマになってしまう兵士はいますが、大部分は「これは戦争だから仕方がない」と割り切れているように見えます。ところが日本兵の日記を読むと、敵であっても人を殺すことに良心の呵責を感じている場合が多いです。ベトナム戦争の映画等で兵士を殺人マシーンに作り変える訓練のシーンが描かれたりしますが、日本軍は兵士がごく普通の人間の心を持ったまま戦っていた世界でも稀な軍隊のように思えます。また、日本兵の日記には「お国のため」ではなく「家族のため」という言葉が頻繁に登場します。当時の日本兵は軍隊の駒の一つとして機械のように戦っているのではなく、故郷で暮らす家族のために本来なら許されない人殺しを自分の意志で行っているという意識が強かったのかも知れません。生身の敵兵と相対していた日本兵の口が重いのはそのせいもあるのではないかと思います。日本軍においては正当な戦闘行為の中での殺人についてもこうした認識が底流にありました。捕虜処刑の命令に対する抵抗感は旅団の記録に色濃く表れています。

 処刑命令(いわゆる「やっちまえ」)を下したのは長勇という参謀だったとされています。この人物は確か福岡か佐賀の出身だったと思います。何でもかんでも朝鮮人のせいにするつもりもありませんが、名前と状況から考えて恐らく半島系の人間でしょう。日本軍の参謀が出した命令ですからそれが一部でも実行されれば日本軍の責任です。しかし、それを「日本人は残虐だ」というレッテル貼りの根拠にはすることは出来ないでしょう。



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2011年08月28日

日本の物作りを妨害する韓国

 中韓を知りすぎた男さんの「海外移転による空洞化の嘘」という記事について。

 日本が世界にとってかけがえのない産業力を持っているのは確かです。ただ生産現場の海外流出による製造業の空洞化が起きたのも事実で、これが日本の経済に悪い影響を及ぼしたままになっていると思います。むしろ、これ程企業が流出しているのになお世界の先頭に立って国内で価値ある製品を生み出し続けているのが日本の凄いところだと言えます。「あんなに出血してるのに、まだ世界タイトルマッチを続けてるよ!すげーな!」という状態なので、出血は止められれば止めるに越したことはありません。

 ここでいきなり脱線です。地方の疲弊は数十年前に始まっていた、と言うより高度経済成長の実りの地方への移転は最初からあまり上手くいっていなかったと思います。それを中央の経済で支え続けていましたがバブル崩壊が起き、中国への工場の流出も始まって2000年頃には地方はその先疲弊していくしかない状況になっていました。これを後に朝日は「小泉構造改革のせいで地方はシャッター商店街だらけになった」と話を摺り替え、国民を騙して朝日の敵を国民が憎むように仕向けました。朝日は地方の経済にトドメを刺した張本人である中国の台頭には全く警鐘を鳴らすことなく、またその後も「中国は大事なパートナー」などと言い続けたのだからまるでお隣の国民のような節操のない嘘つきぶりです。

 日本を列車にたとえると、中央からの税金をもらって公共事業を請け負っている地方の建設業者は純粋に牽引されている客車です。一方、機関車である大企業の仕事を地方で下請けしている工場が収支トントンでやっていけてるとすると、その工場は新幹線の客車のようにモーターが付いていて自力で走っていると考えることができます。世界の工場・中国の出現によって、この動力が日本の地方から吹き飛んでしまいました。しばらくはその分を建設で穴埋めしようとしていましたが、1997年頃からそれも頭打ちになっていたというのが小泉政権誕生時の状況です。そもそも、高度経済成長期以来富の分配を安易に土木工事に頼り過ぎたたために公共事業で景気を回復することが日本全体にとって効率が悪いという体質が生まれていたわけで、1970頃に始まった土建政治が約30年かけて詰んでしまっていたと考えることが出来ます。

統計局ホームページ労働力調査 長期時系列データ.png
 製造業の空洞化の話に戻って先ず全体の就業者数ですが、1993年以降伸びが突然なくなりフラットになってます。

 1990年あたりから人口も伸び悩み始めますが、就業者数の伸びの止まり方は明らかに不自然なので実質的に雇用が失われたのは確実です(本来ならもっと緩やかに伸び悩み始めていた筈)。

 ちょっとややこしいのは、バブル崩壊後に中国への製造現場の流出も同時に起きたため、雇用の喪失がどちらの要因か見分け難いという点です。

 実質的に雇用が失われた中、産業別の就労人口はこんな感じで推移しています。
建設業 就労人口 推移 統計局?.gif

 1992-3年の時点で小売業の伸びも大きく鈍化していますが(因みに2001年を境に小売業が下がっているのは単に飲食業を別にしたからだそうです)、製造業の就労人口は高度経済成長期の逆を行くような急速な減少に転じ、1992年以前のグラフを単純に延長した線から推測すると小売業の数倍のペースで雇用が失われています。そして、これ以降日本の経済成長率は低迷したままです。

 仮に失業率一定のまま産業別の人口構成が変化したとして、それで経済力が維持出来ていれば構わないのですが、実際に日本に起きたことはそうではありませんでした。このグラフの製造業の就労人口は1970年台にガクンと伸びが止まっています。この時も経済成長率は一段下がっています。

 製造業の就労人口のグラフと下の経済成長率のグラフを見比べて下さい。成長率のグラフは56-73年度、74-90年度、91-05年度に分けてあります。この日本の経済成長の3つのステージは製造業の就労人口の大まかな傾斜と一致しているように見えます。これは、日本は製造業が衰退すれば成長出来ない国だということを示しています。
keizaiseichouritu.jpg

 例えば、輸出で儲けていた製造業の企業が公共事業を請け負う建設業者に業種変えしていったら、それで当面の雇用と賃金を維持出来たとしてもやがては成長率の低下や税収減に繋がるでしょう。そういう観点で見ると、1992年以降日本に起きた就労人口構成の変化はやはり日本にとってマイナスでした。実際には、バブル崩壊で本来なら建設需要も減るところを政府が公共事業でカバーしたため結果的にバブル崩壊の後もしばらく建設業の就労人口は一定のペースで増え続け、工場の消滅で職を失った人の一部もここに流れ込んだと思われます。現在はその分も失業している計算になるので、結局のところ上に書いた実質的な雇用減はほぼ製造業の就労人口減そのものであり、これが現在の低成長率に繋がっていると言えるのではないかと思います。皆が漠然と「バブルが崩壊したんだから景気が悪いのは仕方がない」と思いがちな時期があったようですが、製造業の就労人口減が日本の低成長と直結しているとすれば、実は製造業の海外流出が始まったことが不景気が長く続く大きな原因だったと考えることも出来ます。

 質は高いが割高な日本人の労働力を国内企業が活用出来る環境を整え、雇用を維持することは日本の政府にとって最も重要な仕事の一つの筈です。ところがTVに登場する記者や評論家、つまり特アの工作員達は法人税減税等について「大企業だけを優遇するのか」「そんな優遇政策だけで欧米の企業が進出してくると思ってるのか」などという撹乱コメントを連発してきました。彼らは韓国政府による韓流ゴリ推しの片棒を担ぐコメンテーターと何ら変わりはありません。彼らの雇い主が気にしているのは各種の優遇制度が整備されて中・韓に対する日本企業の流出に歯止めがかかってしまうことです。「大企業ばかりを…」「欧米の企業が…」というのは話の摺り替えに過ぎません。先日コメントのほうにも書いたように、法人税を減税しても欧米の企業がすぐに進出してくるかどうかは確かに未知数です。しかし、今現在既に日本企業の流出に頼っている中・韓にとって日本政府の日本企業優遇は現実のダメージですから必死だったわけです。

 日本人の労働力が割高過ぎて価格競争力を持てないというのであれば仕方ありません。しかし政府が無策だったのは確かで、単に無策であったばかりでなく特アからの働きかけもあったとすれば、現在はその分製造業が過度に流出してしまっている状態だと考えるべきです。

 海外への工場の流出が進んだ後のリーマンショック時の世界的な需要減は、日本の製造業にとって本当に底だった筈です。この時期を生き抜いた工場は今後も存続する資格があります。「もう物作りの時代じゃない」などと言う評論家は韓国に工場を流出させたいだけです。1990年代の中国の人件費は手の打ちようがないレベルでしたが、アジアの賃金格差が縮まる一方高価な商品を買える人も増えてきたので、現在は政府の対応次第で日本国内の物作りを復活させられる余地が生まれていると思います。


韓国旅行体験者のコメントから。
・マスコミに騙されて行ったけど本当に最悪! (女性/10代/東京)
・性犯罪日本の10倍、残飯使い回し(女性)
・料理不味いし、何もない国 (女性/20代/東京)
・時間とお金の無駄でした (女性/20代/大阪)


 韓国は旅行に行くには最悪の国ですが、日本のマスコミは実態を伝えません。身近な人が旅行を計画していたら教えてあげて下さい。拡散にもご協力をお願いします↓

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2011年08月20日

韓国絶縁運動と撹乱工作

【テレビ】「韓流が嫌なら見るな」は間違っている 作家・深水黎一郎がフジ騒動を分析★2
 リンクは常識的に考えたさんの記事です。


深水さんが懸念しているのは、今回の騒動がレイシズム(人種主義)運動とレッテルを貼られること。決して他国や他国のコンテンツを非難するために始まったのではない。そのため「ノーモア韓流」でなく、「ノーモア偏向放送」にすべきではないか、と提案している。


 レイシズムという捏造レッテルが加害者側の武器であることを無視して、それに配慮すべきだという前提で語っている点で完全に間違っています。

 「ノーモア韓流」でなく「ノーモア偏向放送」にすべきなんてとんでもない。ハッキリと「ノーモア韓国」と主張して、それがレイシズムとは一切関係ないということも訴えて行けば良いと思います。

 深水氏という人物はよく知りませんが、ミステリー作家というのは理屈は通っているストーリーの上に印象操作を施して読者をミスリードさせるのが職業です。上の文章だけ読むと、深水氏は民潭の工作員としか思えません。深水氏の主張が本質を突いているなどというレスは、まず間違いなくホロン部の人達等による工作でしょう。

 先日も書いたように、韓国人の犯罪率が異常に高い値を示している理由が人種にあるのか文化にあるのかは、被害者である日本人には関係のない話です。韓国人が日本人蔑視・日本人敵視で凝り固まった犯罪者集団だと分かっていれば、それを日本人が遠ざけたがるのは当たり前。そうしたことをこれまで隠してきたマスコミが非難されるのは当然です。

 今回のフジテレビの韓流ゴリ押しは粗悪な韓国製品を日本市場にねじ込むためのイメージ戦略で、敵対的な産業政策ですから(韓国政府自身がそう言っているのにわざと見逃している民主党政権こそデモで叩かれるべきです)これに対する反発に人種の問題は関係ありません。そして、現在はイメージ改善のためのものだった筈のコンテンツも粗悪品だったために騒ぎになっているという状況です。コンテンツは好き嫌いで消費するかどうかを決めるものです。視聴率を見れば視聴者が韓国人が登場する番組を嫌っているのは明らかですが、視聴者の好き嫌いは差別とは違うのでこれにレイシズムというレッテルを貼ることも出来ません。

 話は変わりますが、「嫌なら見るな」という論理(?)が通用しないという点はその通りです。しかし「損なら付き合うな」は通用します。有権者は政治家に対して国益の伴わない友好関係なんて意味がないと訴えるべきです。「友好」という言葉の漠然とした響きの良さと、現実の利益は全く別物です。

 政治家の人達には、ネット上の韓国絶縁運動が感情的な理由によるものではないことを理解して欲しいです。また、今はもうTVの影響力なんて殆どないということに日本の政治家は気付いてもらいたい。政治家は選挙があるので、既存メディアの「影響力が残っているフリ」に引っかかり易いようです。確かに未だにTVに振り回されている人も一部にはいますが、TV局が自分達にカマってくれるそうした人々の存在ばかりを大きく取り上げることに政治家は釣られているのでは?日本人が納豆ダイエットを信じるような不合理な人間ばかりなら、この国にこんな産業力がある筈がないでしょう。

 日本の政治家は、ごく普通の日本人をまるで理解していません。TVに踊らされている少数の刹那的で雰囲気に流され易い人や、政治家の後援会に入るような一風変わった人の集まりを日本人の代表と捉えているようです。そうではない人々、つまり合理的な思考を持っていなければ日々の仕事が成り立たない大多数の日本人に日韓友好の合理的なメリットを説明してみて下さい。それは不可能な筈です。

 日本は周辺の殆どの国々から見て圧倒的な存在でした。そんな日本の政治家にとって「友好」は無条件に美味しい話です。しかしもうそんな時代は終わりました。我々は日本のマスコミや政治家がイメージする「日本人」とは全く異質の存在です。「友好」という言葉が放つお花畑なムードに流されることもないし、韓国の正体も知っています。


 観光サイトでは韓国の治安は悪くないと紹介されていますが、統計から見ればこれは明らかに嘘です。身近な人が韓国旅行を計画していたら是非警告を。また、拡散のためバナークリックにもご協力をお願いします↓
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